あ、気まぐれクックの事まだレポにしてなかった。不覚。

勝手なレポばかり書いてライターが辞めたら困るのでそろそろ。

チャンナビも3か月。

おかげさまで新規のユーザーさんの流入も先月と同じくらい(増えてないんかい!)でしたので、ひとまず及第点かなと、思っております。

チャンナビちゃんねるなるものもスタートできました。週2で脳トレから始めていきますが、狙う所はバラエティ番組だと思っています。日替わりで閲覧する人の層が全く違ったメチャクチャなものを考えていますのでお付き合いください。

さて、小見出しにあるように、毎週料理系レポと偽り、勝手なコラムばかり書いていますが、そろそろ他のライターが反旗を翻すのではないかと戦々恐々としてきましたので、今回は真面目にチャンネルの紹介をしたいと思います。というか、とっくに紹介してたと思っていた、そう。

きまぐれクック氏

彼の事を紹介していなかったのは不覚。彼こそ、料理系ユーチューバーのTOPなのではないかと私は思っています。

まぁとにかく観てみようじゃないか。

再生回数実に、2500万回。

数字的に言えばもっと稼ぐ人は大勢いるが、とにかく観て欲しい。

【ハンタークラスが釣ってくる巨大な魚を、普通のキッチンで捌いて料理をつくってしまう】

というのが私が彼を最小文字数で表現できる限界である。

釣り上げてくれた釣り系ユーチューバーの渥美拓馬氏も登場する。その動画がこちら

他の動画も見てもらえれば分かるが、とにかく豪快。

彼の活躍に共鳴した世界中の釣り人たちが、巨大な何かを釣ると彼を呼ぶ。

【グロ注意】見てるだけでも何かわかる臭さ。

私は、家庭料理人を自負するくせに、魚が触れない。つまり釣りもできないし、かれのように捌くこともできない。出刃包丁なんて夢のグッズである。

だからだろう。彼の動画を観ていると食材に対する敬意を感じる事と自分の無力さ、ビビり具合が分かって非常に新鮮なのである。

お決まりの【銀のやつ】を飲む時の彼は一見普通の青年だが、これからも世界中の巨大魚をガンガン掻っ捌いてもらいたい。

いやーしかし、動画でにおいが伝えられたらもっと再生回数伸びるだろうなこれ。

 

 

チャンナビ編集部

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